アトピスマイルの口コミを見て 『とても不思議に思った』 事

アトピスマイルの口コミを見て 『とても不思議に思った』 事

 

 

ねぇねぇ、不思議に思ったことがあるんだけど…

 

アトピスマイルの口コミを見ると、同じ肌質や年齢の人が使っているのに結果が180度違うことがあるのよ。

 

 

「副作用が起きた…」って人もいれば、「逆にすごく実感できた!」っていう人もいるし…

 

それぞれの口コミでこんなに評価が違うんじゃあまり参考にできないし、どうしてなのか理由を知りたいわい!


 

 

そうですね〜…

 

口コミでどうしてそんなに差ができるのかは正直なところ、『絶対○○が原因です!』とはいえないです。

 

 

けど、お肌に合う・合わないの差ができるおおよその原因は3つほどあると思います。

 

 

これは、アトピスマイルに限った話じゃなくて、医薬品や医薬部外品、薬用化粧品も含めてすべてにおいて言えるはずですよ!


 

どうして、同じ肌質でも合う・合わないという差ができるの?

アトピスマイルの衝撃事実

 

アトピスマイルの口コミを見ると、良かった・悪かったとさまざまなコメントがありますが、同じお肌のタイプや年齢がほぼおなじ方でも結果に大きく差ができることがあります。

 

 

同じはずなのにどうしてこんなに差ができるのか、調べてわかったことを順番にご説明します!

 

 

1.アレルギーによる副作用

一番の原因は、いまやネットやテレビでも大きく取り上げられるアレルギーによるものです。

 

 

たとえば、ある2人(AさんとBさん)が

 

・同じ肌質
・似た生活習慣や食生活
・ほぼ同じ年齢

 

と一致していても、反応してしまうアレルゲン物質に違いがあれば、アトピスマイルを使っても結果が大きく変わってきてしまいます…!

 

 

Aさんが副作用もなくなにかしらの効果を実感できても、Bさんがかえって悪化してしまい続けられない…

 

なんてケースも十分にありえるんです。

 

 

その為、アレルギーにすこしでも不安を覚えている方は、かならず前もって製品の成分を確認してください。

 

 

場合によっては、皮膚科などで相談してみるのも手です。

 

アトピスマイルの全成分

【有効成分】ライスパワーNo.11(米エキスNo.11)
【その他の成分】水、1,3-ブチレングリコール、2-エチルヘキサン酸セチル、濃グリセリン、ステアリン酸、ミリスチン酸オクチルドデシル、ホホバ油、オリブ油、トリ2-エチルヘキサン酸グリセリル、ベヘニルアルコール、ショ糖脂肪酸エステル、モノステアリン酸ポリグリセリル、マルチトール、メチルポリシロキサン、N-ステアロイル-L-グルタミン酸ナトリウム、バチルアルコール、メチルパラベン、天然ビタミンE、L-アルギニン、キサンタンガム、プロピルパラベン、ブチルパラベン、エデト酸二ナトリウム、L-セリン、疎水化ヒドロキシプロピルメチルセルロース、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、2-アミノ-2-メチル-1,3-プロパンジオール、グリチルリチン酸ジカリウム、ヒアルロン酸ナトリウム(2)

 

 

2.お肌のトラブル最中によるもの

お肌のトラブルとは、たとえばアトピーが悪化して、赤く炎症して腫れ上がったり、ジュクジュクと汁が出てきたり、かゆみによる引っかき傷がひどいときなどです。

 

 

お肌のバリア機能が低下して弱っているときにアトピスマイルを塗ると、かえって悪化する可能性があります。

 

 

そもそも、アトピスマイルはステロイドのような治療薬ではないので、そういうときはきちんとまずは適切な治療を行ったうえで、落ち着いてからアトピスマイルを使いましょう。

 

3.ホルモンバランスが崩れている

女性特有のホルモンバランスの乱れが大きく影響してる可能性もあります。

 

妊娠中〜産後数ヶ月であったり生理痛がひどいときは、お肌がとてもデリケートになっています。

 

 

こういう時期に、無添加やお肌にやさしいがウリのどんな化粧品でも、使うことでお肌がカブれたり腫れたりなど、悪化することはもちろんあります!

 

 

その為、そういった時期はなるべく避けて安定する時期にアトピスマイルを使うようにしましょう。

 

 

・妊娠中は初期までにして、産後は最低でも3ヶ月以上してから
・卵胞期や排卵期など安定している時期に使う

 

 

人にはどうしてもお肌の安定・不安定な時期はあります。

 

そのタイミングをしっかりと見極めたうえで使うことがとても大切なポイントです!

 

 

アトピスマイルに限らず、化粧品を正しく効果的に使うためにも、上の3ポイントを意識してみてください。

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